Brotherhood Economicsの英語版

ネット社会というのはすごいと思う。
昨年、kindleで発売した「Brotherhood Economics」が今週、イギリスとアメリカで売れていたのだ。英語での発信力はこういうことなのだということを今さらながら知らされた。

伴武澄 について

新聞記者を定年退職後、高知市へ帰り、旧鏡村でシイタケとクレソンを栽培しながら、はりまや橋商店街で毎週金曜日に露天を商い、その夜に「夜学会」を開催するスーパーおじいさん。
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