木炭と水引のお正月飾り

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七厘社としてのお正月商品を開発中。昨日、町で結納の品を扱う店にぶらりと入って、ひらめきがあった。

水引と木炭。

これは「朝日」という結い方なのだそう だ。店の女将が結ってくれた。この木炭は七輪用に6センチに切ったものだが、もう少し長めに切って、水引を飾れば、立派なお飾りになる。おお美しい。

伴武澄 について

新聞記者を定年退職後、高知市へ帰り、旧鏡村でシイタケとクレソンを栽培しながら、はりまや橋商店街で毎週金曜日に露天を商い、その夜に「夜学会」を開催するスーパーおじいさん。
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