自家用車タクシー解禁な特区のみでいいか

少し前、高知県で自家用車タクシーを”経営”していた人が警察に逮捕される事件があった。特区で「解禁」は朗報ではあるが、いまごろ遅いという感じがする。75歳になると自動車免許の更新が厳しくなるが、中山間地で、クルマは必須。

僕が提案したいのは、中山間地での原付免許で乗れる超軽自動車の普及である。基本的に市街地での走行は無理だが、時速30キロ程度の車両なら事故になっても軽微ですみそうだ。

伴武澄 について

新聞記者を定年退職後、高知市へ帰り、旧鏡村でシイタケとクレソンを栽培しながら、はりまや橋商店街で毎週金曜日に露天を商い、その夜に「夜学会」を開催するスーパーおじいさん。
カテゴリー: 未分類 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です